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Amazonランキング会場はこちら<PR>日本の四季が見せる移ろいを、たった一滴のインクに閉じ込めた「四季織(しきおり)」。
セーラー万年筆が生み出すこのシリーズは、春夏秋冬それぞれの情景や空気感を、繊細な色彩で表現しています。
一度ペンを走らせると、その色が持つ“温度”や“香り”まで思い出されるようで、使うたびに心が和む――そんな魔法のような魅力があります。
今回は、四季織シリーズの中でも人気の高い色と、新たに登場した「草遊び」シリーズの注目カラーをご紹介。
あなたの感性に響くのは、桜の淡い桃色でしょうか。
それとも、秋の夕暮れを思わせる深い赤?
季節ごとに変わる色の表情を通して、“自分らしい季節”を見つけてみませんか。
四季織インクの魅力とは?

まるで日本の風景そのものを小さな瓶に閉じ込めたような、それが「四季織インク」です。
春の霞むような桜色、夏の夕立を思わせる透明な青、秋の紅葉に似た橙や赤、冬の静寂を映す藍や灰。
ただの“色”ではなく、見るたび・書くたびに、その季節の匂いや温度までも感じさせてくれる。
まさに、紙の上に“季節”を描くインクなんです。
セーラー万年筆がこのシリーズを生み出したのは、単なるカラーバリエーションのためではありません。
日本の四季が持つ儚さ、美しさ、そして移りゆく瞬間を“書く道具”の中に再現したい――そんな想いから誕生したのが「四季織」。
それぞれの色名には、日本語ならではの詩的な響きが宿っています。
「花冠(はなかんむり)」「夜焚(よだき)」「垂髪(すべからし)」「雪明(ゆきあかり)」──その名前を口にするだけで、風景が浮かんでくるよう。
そして、ペン先に伝わるしっとりとしたインクの流れ。
手紙を書くとき、日記を綴るとき、ふと立ち止まって“この色を使いたい”と思わせる不思議な魅力があります。
濃淡の変化も美しく、光の加減で印象が変わるのも、四季織ならでは。
同じインクでも、書く紙・ペンによって微妙に違う表情を見せてくれるのです。
そんな奥深さが、多くの文房具ファンを虜にし、そして「インク沼」へと誘う。
“使う”というより“愛でる”。
ボトルを並べて眺めているだけで、まるで季節の小旅行に出かけたような気分になれる。
これが、四季織がただの文房具ではなく“感性の道具”と呼ばれる理由です。
四季の移ろいをボトルに閉じ込めたインク
四季織インクの一番の魅力は、季節の風景を“色”として感じられること。
春には、淡くやさしいピンクや若葉のようなグリーン。
夏には、涼しげなブルーや群青。
秋には、少し寂しさを帯びた赤や茶。
冬には、静けさと凛とした空気を感じるグレーや藍。
そのすべてが、まるで時間の流れごとボトルに封じ込められたようです。
セーラー万年筆が誇る発色の繊細さは、まさに日本の感性そのもの。
“派手ではないけれど、奥深い”──それが四季織インクの世界観です。
筆で線を引くたびに、じわりと滲む濃淡の変化。
光が当たる角度で、ほんの少しトーンが変わる。
日常の中に、心がときめく一瞬を見せてくれます。
セーラーが描く「日本の色」の世界
四季織シリーズには、古くから日本人が大切にしてきた“和の色”が多く採り入れられています。
「桜森」「奥山」「霜夜」――名前の一つひとつがまるで短歌のようで、響きそのものが情景を呼び起こす。
このネーミングの美しさも、ファンが四季織に惹かれる大きな理由のひとつです。
また、ボトルデザインも控えめで上品。
透明ガラスに六角キャップというミニマルな形が、色そのものの美しさを引き立てています。
棚に並べると、まるで小さな絵画のように見えるんです。
飾る楽しみと、使う喜び。その両方を満たしてくれるシリーズと言えます。
ペン先から感じる、和の情緒
実際に万年筆で書いてみると、四季織インクは驚くほど“なめらか”。
インクフローが安定していて、筆記時のストレスがほとんどありません。
それでいて、乾くとほんのりとした濃淡が残り、手書き文字の温かみを強調してくれます。
この“静かな美しさ”こそ、四季織が長く愛される理由。
感情をぶつけるように書く日も、穏やかな気持ちで綴る日も、どんな心の色にも寄り添ってくれる。
使い続けるうちに、“この色が今の自分に合う”と感じる瞬間がやってきます。
それが、四季織の“沼”の入り口。
気づけば、次の季節の色が恋しくなっているんです。
人気の四季織インクカラーをチェック

四季織シリーズには、これまでに数十種類もの色が登場しています。
その中には、長く愛され続ける定番色、時代とともに新たに生まれた新色、そして惜しまれつつも姿を消した名色も。
ここでは、ファンから特に支持を集める人気カラーを中心にご紹介します。
長く愛される定番色ベスト3
春を代表する人気カラー。
ほんのり桃色がかった淡いピンクで、紙の上に桜の花びらが舞い落ちたような優しさがあります。
光が当たるとわずかに透ける透明感があり、手帳や手紙にもぴったり。
「可愛いだけじゃなく、落ち着きがある」と評判の、まさに“使いやすい春色”。
秋の奥山に広がる紅葉の群れが、緋色の織りなす美を描いたようなカラー。
深みのある赤みブラウンで、朱でもなく、茶でもない絶妙な中間色です。
手紙に使えば温かみを添え、日記に書けばページ全体が秋めく。
乾くと少し渋みを帯び、落ち着いた紅葉の余韻を感じさせます。
ネイビーとグレーの中間のような、夜の水面を思わせる深い青。
黒インクのように見えて、光の角度でほのかに青が差す。
文章全体を知的にまとめてくれる色味で、万年筆愛好家にも人気。
「毎日使っても飽きない万能色」と呼ばれる定番中の定番です。
新色ラインナップと注目ポイント
22025年2月、セーラー万年筆「四季織」シリーズに新たな息吹が加わりました。
その名も――「草遊び」シリーズ。
自然の中の“やわらかな情景”をテーマにした4色が登場し、四季織の世界がさらに広がります。
どの色も淡く、日常にそっと寄り添うようなニュアンスカラー。
春夏秋冬、それぞれの小さな物語を感じさせてくれます。
🌸 春:花冠(はなかんむり)
日が傾くまでそよ風と過ごした花咲く野原をイメージした、淡いコーラルピンク。
やさしさと温かさが同居するような色合いで、ページにひと筆置くだけで春の光が差し込みます。
華やかすぎず、手帳やカードにも使いやすい絶妙なトーンです。
🌿 夏:笹舟(ささぶね)
どこまでも進むように、川に浮かぶ笹舟の穏やかな緑を思わせるカラー。
少し青みがかったグリーンで、爽やかさの中に落ち着きが漂います。
ガラスペンや透明軸の万年筆で使うと、インクの揺らぎが涼しげに映えます。
🌰 秋:橡(つるばみ)
手のひらいっぱいに拾い集めた木の実をイメージした、グレージュブラウン。
秋の深まりとともに色づく自然の温もりを感じる色です。
乾くとほんのりマットに変化し、クラシックな雰囲気に仕上がります。
読書ノートや日記など“ゆっくりした時間”に似合う一本。
❄️ 冬:雪兎(ゆきうさぎ)
寒さを忘れて跳ね回る雪の朝のうさぎを描いた、淡い青みグレー。
透明感の中にわずかな温度を感じさせる、不思議な優しさがあります。
シンプルな線でも存在感があり、手紙やモノクロ写真の装飾にもぴったり。
“静けさの中の動”を感じさせる、印象的な冬の色です。
🔗 詳しくは公式サイト:セーラー万年筆「四季織 草遊び」シリーズ(公式)
惜しまれつつ廃盤になった色たち
四季織シリーズは、季節の移ろいとともに“新しい色”が登場し、
そのたびに静かに役目を終える“限定色”が生まれます。
たとえば、万年筆とともに登場した**「おとぎ話シリーズ」**。
「玉手箱」「風切羽(かざきりばね)」「鵲(かささぎ)」「垂髪(すべからし)」――
どれも物語の一節のような名を持ち、色そのものに世界観が宿っていました。
今はもう公式では手に入らないけれど、ファンの間では“あの色をもう一度”と語り継がれています。私ももう一度、販売して欲しいと思っているファンの1人です。
それぞれの限定色には、その時代の空気と作り手の想いが込められており、新しいシリーズが生まれるたびに、その記憶がそっと呼び起こされる。
四季織とは、単なるインクのシリーズではなく、**「色の記憶を紡ぐ物語」**でもあるのです。
どの季節に“沼る”?色ごとの魅力ガイド

四季織の面白さは、どの季節の色にも「その時の自分」に寄り添う一本が見つかること。
春は心がほどけるようなパステル系の色、夏は風のように自然の中に溶け込む、秋は深呼吸したくなるようなシックな色、冬は静けさの中にある凛とした色。
同じ文字でも、インクの色が変わるだけで、書く気持ちもガラリと変わります。
ここでは、季節ごとの代表カラーと、その“沼る”魅力をたっぷりお届けします。
春:桜色に染まるやわらかなトーン
春の色といえば、やっぱり**「桜森」**。
淡くやさしいピンクが、書くたびに心をほどいてくれる。
手紙に使えば、言葉まで丸くやさしく見える不思議な色です。
もう少し明るく、元気に春を感じたい人には、**「若葉」**もおすすめ。
2025年新色として登場したこのカラーは、ほんの少し黄みがかったフレッシュなグリーン。
新生活や新しいノートの最初のページにぴったりな、希望を感じる色です。
春の色は、ただ“可愛い”だけではなく、“始まりの勇気”をくれる。
使う人の心をやさしく背中から押してくれるような温かさがあります。
夏:水面にきらめく透明ブルー
夏の定番といえば、**「蒼天」**。
一点の曇りもなく突き抜けるような青。
まるで真夏の空をそのまま閉じ込めたような澄んだブルーです。
軽やかさの中に芯の強さがあり、どんな文字も凛として見せてくれる。
透明軸の万年筆に入れると、光を透かした空気感が一層引き立ちます。
一方で、新色**「笹舟」**は森の中の夏にぴったり。
どこまでも進むように、何度も小川に浮かべた笹舟。
淡いグリーンが夏の光をやさしく受け止め、水辺の風を感じさせます。
さらっとした筆跡で、涼やかに広がる色合いは、暑い季節にも心を軽くしてくれる一本。
透明軸の万年筆やガラスペンと合わせれば、インクの揺らぎがまるで流れる水面のようにきらめきます。
夏の青系は、清涼感だけでなく、**“自分を静かにリセットする色”**として人気があります。
文字を書くことで、心の熱がすっと落ち着く――そんな感覚を味わえるのも、夏インクの醍醐味です。
秋:紅葉と夕暮れを思わせる深みカラー
秋の人気色は、やはり**「奥山」と「橡(つるばみ)」**。
奥山は、奥山一帯を染める紅葉を思わせる緋(あか)みを帯びた深い赤系。
朱でも茶でもない絶妙な中間で、乾くと渋みが増し、手紙にも日記にも温もりを添えてくれる。
一方の椋(つるばみ)は、手のひらいっぱいに拾い集めた木の実のようなグレージュブラウン。
ほのかなマット感がクラシックな雰囲気を作り、読書ノートや内省のページにしっとり馴染む。
どちらも派手さはないのに、ページ全体が静かに“秋めく”——そんな深呼吸したくなる色たち。
秋色は、書くほどに“心の深呼吸”ができる色。
ノートに向かう時間が、ちょっとした癒しになる季節です。
冬:静けさをまとうグレーと藍
冬の色は、凛とした空気と静寂を思わせるトーン。
中でも人気が高いのが、「霜夜(しもよ)」と「雪兔(ゆきうさぎ)」。
霜夜は、ほのかに紫を帯びた深いグレー。
雪の降る前の空のように、冷たく静かな中にもどこか温もりがあります。
文字を書くたび、冬の夜に灯りをともすような心地。
雪兔はその名の通り、真っ白な世界の静けさを映したような淡いグレー。
他のどの色よりも透明感があり、シンプルなのに印象的。
“無色の中に美を見つける”という日本の感性を感じさせる一本です。
冬の色は、派手さのない分、言葉そのものの美しさを際立たせてくれます。
余白を大切にしたくなるような、静かな筆跡。
まさに「書くこと自体が癒しになる季節」です。
どの季節の色も、それぞれに“物語”があります。
春はときめき、夏は安らぎ、秋は深まり、冬は静けさ。
四季織インクは、あなたの心の季節と共に変化する――そんな不思議な存在なんです。
四季織インクの使いこなし方

お気に入りの色を見つけたら、次は“どう使うか”。
四季織インクは、色だけでなく使い心地の良さにも定評があります。
ここでは、万年筆やガラスペンとの相性、手帳やカードでの活かし方、そして“自分の四季”を作る楽しみ方を紹介します。
🖋 万年筆との相性を楽しむコツ
四季織インクは、セーラー万年筆の純正インク。
そのため、どんなペン先にもスムーズに馴染み、書き出しから途切れにくいのが特徴です。
濃い色(例:海松藍(みるあい)鵲、奥山)は中字~太字の万年筆で、
淡い色(例:桜森、若葉、新雪)は細字ペンで使うと、それぞれの魅力がいっそう引き立ちます。
乾きも早く、にじみにくいため、
手帳・封筒・メモなどにも安心して使えるのが嬉しいところ。
特にセーラー製のペンならフローも安定していて、ストレスなく筆記を楽しめます。
💡インクの濃淡を出したい時は、紙質に注目。
少しざらつきのあるノートや和紙系の紙だと、筆跡のグラデーションがより美しく表れます。
📔 手帳やカードに映える使い方
四季織インクは、単色でも十分存在感がありますが、
季節ごとのテーマでページを彩ると、その美しさが倍増します。
- 春のページ:桜森+若鶯で、やわらかな配色に。
- 夏のページ:蒼天+笹舟で、涼やかなトーン。
- 秋のページ:橡(つるばみ)+奥山で、落ち着きと深みを。
- 冬のページ:雪兔+霜夜で、静寂を感じるモノトーン。
ガラスペンでタイトルを書いたり、インクを少し滲ませて背景を作ったりするのもおすすめ。
まるで“手帳が一冊の絵画”のようになり、見返すたびに心が整います。
🎨 色見本ノートで“自分の四季”を作る
文具好きに人気なのが、色見本ノート。
ページにインクをひと筆ずつ並べていくと、四季織の魅力が一目でわかります。
光の下で比べると、「桜森は思ったより落ち着いてる」「橡(つるばみ)は赤よりブラウン寄り」など、
自分の“好きなニュアンス”が見えてきます。
また、同系統の色を横に並べると、季節の移ろいがそのままページの上に現れる。
色を集めるだけでなく、心のアルバムを作るような感覚です。
書くことは、今を残すこと。
四季織インクは、あなたの季節と共に変わる心の記録を、そっと彩ってくれます。
文具好きが語る、四季織インクの魅力

四季織シリーズは、文房具好きなら一度は名前を聞いたことがあるほどの人気インク。
発売から数年たっても、SNSやレビューサイトでは常に話題が絶えません。
なぜここまで愛され続けるのか――その秘密を、ユーザーの声と人気傾向から探ってみましょう。
人気色ランキングTOP5
口コミやレビューを集計すると、上位にはいつもこの5色が登場します。
1️⃣ 桜森(さくらもり)
→「春の香りがする」「文字がやさしく見える」と根強い人気。
女性ファンが多く、SNSでは“#桜森沼”のタグが生まれるほど。
2️⃣ 夜長(よなが)
→落ち着いたブルーグレーで、ビジネスにもプライベートにも使える万能色。
「黒では重いけど、青では軽い」――その中間を探す人に刺さります。
3️⃣ 鵲(かささぎ)
→深みのあるグリーン。
「目に優しい」「長文でも疲れない」と万年筆愛好家から絶賛。
インクフローが安定しており、使い勝手も抜群です。
4️⃣ 霜夜(しもよ)
→しっとりとしたグレーに微かな紫。
「静けさを感じる」「冬の夜みたい」と表現する声が多く、男女問わず人気。
5️⃣ 橡(つるばみ)(新色)
→草遊びシリーズから急上昇中。
秋冬のノートにぴったりの温かみカラーで、発売直後から在庫切れが続出しています。
人気上位の共通点は、“強すぎないのに印象に残る色”。
派手ではなく、書く人の気分を映す“心の色”として選ばれているのが特徴です。
💬 レビューでわかった“推し色”傾向
SNSやレビューを見ると、使う人の性格や気分によって“推し色”が変わる傾向があります。
- 穏やかで癒しを求める人 → 桜森・若鶯
- 集中力や落ち着きを求める人 → 夜長・鵲
- 感性豊かで個性を出したい人 → 霜夜・橡
- シンプルを好むミニマル派 → 雪兔
つまり、人気の裏には“自分らしさを映す鏡”としてのインクの存在があります。
「どの色を選ぶか=どんな気分で日々を過ごしたいか」
それが、四季織インクの魅力をより深くしているのかもしれません。
四季織が愛され続ける理由
多くのインクが登場しては消えていく中で、四季織が今も人気を保っているのは、
ただ美しいだけではなく、“心の温度を保ってくれる色”だから。
誰かに手紙を書くとき、仕事でメモを取るとき、日記を綴るとき――
「この色なら、今日の気持ちを素直に書ける」
そう思える色が、四季織のボトルには詰まっています。
派手なトレンドに流されず、
季節とともに静かに変わり続けるこのシリーズは、まさに**“日本の美意識そのもの”**。
使うたびに心が落ち着き、どこか懐かしい温もりを感じさせてくれる。
それこそが、多くの人を沼らせてやまない理由です。
まとめ:四季織インクに宿る、季節と心
四季織インクは、ただの色ではありません。
それは、“日本の四季を感じる心”をそっと映す、小さなガラスの中の物語。
桜の香りを思い出す春色。
風が渡る音まで聞こえてきそうな夏の青。
夕暮れに染まる秋の橙。
静かな夜の雪を思わせる冬の灰。
それぞれの色が、季節の一瞬と、あなたの気持ちをやさしくつないでくれます。
どんな日も、手に取ったインクの色が心を語ってくれる。
少し元気を出したい日には明るいピンクを。
穏やかに整いたい朝には静かなグリーンを。
気持ちが沈む夜には、深い藍に言葉を預けてみる。
そんなふうに、四季織はあなたの“感情のパレット”になるのです。
使いながら、「この色は今の私を映してる」と感じた瞬間こそが、
まさに“沼に落ちる”瞬間。
けれどその沼は、心地よくて、抜け出せなくても幸せな場所。
四季織インクは、あなたの季節と共に生きるインク。
ページをめくるたび、心の中の四季が少しずつ色づいていく――
そんな静かな贅沢を、今日から味わってみませんか。









